想定 そうてい
される 遊び方 あそびかた
学校
このゲームでは、たこ 焼 きを 作 り 消費 するまでの 過程 でどのような 食品 ロスが 出 るか、またその 食品 ロスをどのように 解決 するかを 考 えることができます。
このカードゲームは公益財団法人消費者教育支援センター主催の「消費者教育教材資料表彰2024」で消費者庁長官賞を受賞しました。
| 対象 | 小学 4 年生 以上 |
|---|---|
| 単元 | 家庭科
( 第
5〜6 学年
)、 社会科
( 第
4 学年
)、 総合的 な 学習 の 時間 (SDGs、 環境教育 、 食育 など) |
| 参加人数 (ベーシック編) | 1つのカードゲームセットで3〜5 名程度
を 推奨
。 6 名以上 でプレーする 場合 は2人 1組 になってプレーしてください。 |
| 所要時間 (ベーシック編) | ルール 説明 ・準備 5分 、ゲーム 実施 12 分 |
| カードゲームの 貸 し 出 し |
大阪府
環境
農林
水産部
流通
対策室
総務
・ 企画
グループにご 連絡
ください。 MAIL:ryutsutaisaku-g02@gbox.pref.osaka.lg.jp TEL:06-6210-9607 ※ 数 に 限 りがありますので、ご 要望 にお 応 えできない 場合 があります。 |
このカードゲームは 全 てダウンロードし、 自由 にご 使用 いただけます。
※A3サイズ、100% 比率 でのカラー 印刷 を 推奨 します。
※A4サイズ、カラー 印刷 を 推奨 します。
大人数かつ長時間のプレイが可能。少人数グループに分けて実施。 |
講師が前に立ち受講者が座った状態で実施。 |
イベント等のブースで運営側とプレイヤーが向かい合って実施。 |
イベント等のブースで運営側と プレイヤーが向かい合って実施。 |
人数
運営側3人〜4人程度 プレイヤー40人程度(1グループ4人程度) |
人数運営側(講師等)1人、プレイヤー20人〜40人
程度 |
人数
運営側1人
、プレイヤー2人程度
|
人数
運営側1人
、プレイヤー2人程度
|
大人数 |
講師 |
人数 |
人数 |
所要時間 |
所要時間 |
想定 |
想定 |
難易度 |
難易度 |
|
|
イベント等 |
イベント等 |
人数 |
人数 |
所要時間 |
所要時間 |
想定 |
想定 |
難易度 |
難易度 |
|
|
大人数
「なんでやろう?食品
学校
■ 運営側
・説明者
・プレイ中
(プレイヤー10人
■ プレイヤー40人
20 分
遊
たこ 焼
▶マークの 種類
▶アクションカードについて
| カードの 配 |
|||
|---|---|---|---|
| 食品 (21 枚 |
パートナーシップ● (4 枚 |
合計 |
|
| 3 人 ( 組 |
7 枚 |
1 枚 (あまり1 枚 |
8 枚 |
| 4 人 ( 組 |
5 枚 (あまり1 枚 |
1 枚 |
6 枚 |
| 5 人 ( 組 |
4 枚 (あまり1 枚 |
食品 |
5 枚 |
他
「パートナーシップ」が出
そのカード●●は、ごみ 焼却
※ただし、「パートナーシップ」を 出
次
学校
運営側
10 分
運営側
プレイヤー全員
使用
前
イベント等
運営側
5分
食品
食品
使用
フードサプライチェーンカード●を、運営側
イベント等
運営側
5 分
食品
使用
食品